Google

WWWを検索
サイト内を検索


home

会社概要・組織図・沿革
経営理念


事業内容
青島瑞江商貿有限公司
商品紹介
採用情報
お問い合わせ
 ■当社直営のお惣菜屋さん

ブランチハウス

■下関から世界へ食文化の発信

 

 

 

 

商品紹介

商品動向


旬の魚介類をさらにおいしくアレンジ!
レシピ&豆知識はこちら→
 
レシピ&豆知識

 
アナゴ ウナギと近縁の海産魚で、種類は多く、日本近海でも10種類を越す。細長い円筒状の体型をしているが、尾部が側へんし、体側に銀白色の小斑点が一綜に並んでいるのが特徴である。寿司種、天ぷら種などとして商品価値は高い。また、稚魚は乳白色で珍味。じわりと甘い穴子の握り、江戸前の格もこれ一つで決まる。
ブリ 成長するにつれて呼び名が変わるので、縁起がよいとされる出世魚。地方によって名称は異なり、関東ではイナダ(40cm前後)、ワラサ(60cm前後)、ブリ(70〜80cm以上)と呼び、関西ではツバス(20cm前後)、ハマチ(40cm前後)、メジロ(60cm前後)、それ以上のものはブリと呼ぶ。用途は幅広く、塩焼き、照焼き、味噌漬などの焼き物によく、大根と煮るぶり大根など、1尾を余すところなく使い切ることができる。
アマダイ 一般的にアマダイは3種類あり、中でも一番大きく美味とされているのが、“シロアマダイ”である。身は白くて柔らかく、関西、関東では高級魚として出回っており、特に京料理では欠かすことのできない商材である。
カマス カマスは白身で癖がなく、淡泊な味で、特に初冬頃からが脂がのって美味である。刺身や煮物にすることはなく、焼き物主体の素材といえる。特にひと塩あてて一夜干しにすると、ほどよく身がしまって美味であり、ひと塩物の開きに加工されたものも多く出回る。アカカマスは黒カマスと比べて、身質に水っぽさもなく非常に美味である。
アンコウ 主に東北(三陸)地区で好んで食される魚ですが、現在は日本全国で鍋物として食されている。また、夏場にも唐揚げなどで人気があり、需要は多い。
キツネカレイ カレイ科のソウハチ属に属するが、海域によって色目、身厚、身質が異なるため北海道ではソウハチカレイ、山陰以西ではエテカレイ、キツネカレイと呼ばれ市場では完全に区別されている。キツネカレイは干し物にすると非常に美味。また煮物、揚げ物にも適しており、料理の用途は幅広い。秋から冬にかけてが旬である。
フグ シロサバフグは、魚体は緑黄色で、胸びれ、背びれは黄色か白色で尾びれは中央部が湾曲し、上縁と下縁は白で他は黄色。新鮮な物は尾びれの中央から下方が白か灰色。身質が細かく弾力性に富むので、一夜干し、鍋物に適す。小型は唐揚げ用に重宝されている。
サワラ サワラ(サゴシ)は春が旬のように思われがちだが、11月〜2月末までに獲れた寒サワラ(寒サゴシ)は、年間を通して一番脂がのっている。弊社はこの時期の厳選原料にかかわり年間を通して安定的に取り組んでいる。
ページTOPへページトップへ

 

主力商品


アナゴ
無頭腹開き
(加工用)
水揚げ後、船上にて腹を出し、氷で締めてから開き加工するので、鮮度の良い状態で加工されます。製品としては焼きアナゴ、煮アナゴ、天ぷら用と幅広い用途があります。ヒレ、カマ、背びれの処理をしてあるので、大変便利です。また、ペルー、チリ産の南米アナゴも扱っております。
アナゴ
有頭腹開き
(活メ)
鮮度を一番に重視し、生きたアナゴのみを締めて、短時間の間に処理します。原料となるアナゴは砂場に生息するもので、皮目が柔らかく、身質もふっくらとしています。高級寿司ネタなどの用途に最適です。産地は韓国、中国から入荷しております。
ヒメダイ
フィーレ
和、洋、中を問わず、白身魚のフィーレで色々な料理に幅広く使用できる食材の一つです。今年はインドでは中心サイズが800/1200g、1200/1500gになっております。インドのケララ州を中心に、4バッカ−からの原料買付をしております。
アカカマス/
開き 
カマスは焼き物主体の素材として、全国的に広く知れ渡っておりますので、商品自体に特に地域性がないため、扱いやすい商材ではないかと思います。
ムキアンコウ 中国の本アンコウを使用し、特に鮮度に注意して加工しております。スキンレスドレス加工後、膜まで処理しております。鍋用に最適です。
アンコウ
ブツ切り
中国の本アンコウを使用し、特に鮮度に注意して加工しております。スキンレスドレス加工後、ブツ切り加工しておりますので、カットする手間が省けます。鍋物、唐揚用に最適です。
アンコウ
カット
(骨なし)

身質がソフトな上、骨も無く、13gにカットしているので、老若男女誰にも好まれる商品です。アンコウといえば、“冬”のイメージがありますが、アイデア次第で骨なしの具材として幅広くご使用できます。年間通しての販売を可能にしました。

開きカレイ 頭と中骨、腹ヒレまで除去しているため、丸ごと食べられるのがポイント。弁当や惣菜コーナーのメニューはもちろん、お酒のつまみから子供のおやつまで幅広い用途が可能です。
シロサバフグ クロサバフグと比べると、身質がしまっており、身色も白い。クロサバフグよりも小型で、一夜干し、唐揚げ、鍋と幅広く使われております。
ページTOPへページトップへ
 
サワラ
フィーレ、
サゴシ
フィーレ
「DHAは秋刀魚よりも多い!」
水分が70%ぐらいでサバの65%より多いとも言われ、身質は柔らかく、癖のない非常に上品な脂のある白身魚ですので西京漬、照焼き、塩焼きはもちろん、煮付け商材でも最適です。
ツバス
フィーレ・
切身
韓国、済州島近海で水揚げされる冬場の脂ののった原料よりフィーレ加工しており、鮮度、品質において自信を持って紹介できる商品です。また、ラウンドは鮮度、特に脂がよくのった時期のものを買い付けておりますので、国内で加工される業者の方々にも、十分に満足のいく原料を提供できます。
開きキス
天ぷら商材の定番として通年出回っていますが、特に春から夏にかけての需要が多くなります。肉質は白身で味は癖がなくて淡泊です。
赤貝 寿司種、刺身用として最適。真空パック包装ですので、長期保存しても品質は劣りません。
アカエビ タカツメエビと比べると味は甘味がないものの、単価的にタカツメエビよりも安価ですので、タカツメエビと比べ幅広い用途で使用されております。
エイヒレ 現状では、干し物用の原料がメインですが、他の用途にも使用できるように、より鮮度の良い物を輸入することに力を注いでいます。
マサバ
フィーレ
巻網原料に限定し、加工は芯温管理を徹底し鮮度を保っております。マサバ本来の非常に上品な脂ですので焼きサバ・煮サバどちらでも大変美味しく戴けます。
アジフィーレ・開き 韓国や中国ではマアジが、タイヤベトナムではメアジが水揚げされます。フィーレ・背開きはフライ商材の定番です。腹開きはみりん干し用としても使用されています。
ウスバハギフィーレ
アラビア海で水揚げされた新鮮な原料をワンフローズン加工しました。淡白な魚で、骨取りしておりますので色々な用途で調理できます。
アユ 初夏の到来を告げる日本の淡水魚を代表するアユ。おどり串の塩焼きが一番ですが、甘露煮、フライ、田楽、蒸しなど調理方法は様々です。
シラウオ 早春にかけて生きたものを二杯酢で「おどり食い」にするのが春の風物詩の一つです。他に、お吸い物、卵とじ、酢の物、かき揚げなど幅広く使える和食の食材です。
ワカサギ 晩秋から冬、春先になると最も脂肪が多く、美味しくなります。淡水魚にしては骨が柔らかく、味はアユに似ていて淡白で、フライ、唐揚げ、塩焼き、佃煮、南蛮漬けなどに適しています。
アカムツ(ノドグロ)松葉開き 白身のトロと言われるほど、身に脂が乗っており、旬の時期の脂質は20%を超えます。日本海側では最も高値がつく魚の一つです。小型サイズを松葉開きに加工しています。

 

 

 

 

ページTOPへページトップへ
プライバシーポリシー